meliand.
creative studio始動
映像も、音楽も、物語も。
心が動く、その瞬間から考える。
つくるものの前に、
届けたい体験がある。
一本の映像を観終えたあとに残る余韻。音楽を聴いて、ふと立ち止まる瞬間。物語の続きを待ちたくなる気持ち。meliand. creative studioが出発点にするのは、そんな受け手の体験です。
映像、楽曲、ビジュアル、Web。それぞれを別々につくるのではなく、何を伝えたいのか、誰の心を動かしたいのかを共有するところから制作を始めます。企画の核を見つけ、表現を選び、届く場所まで設計する。それが私たちのスタジオの考え方です。
人が描く意図と、AIによって広がる試行の幅。その両方を使いながら、アイデアを具体的な形へと育てていきます。
02 / CREATIVE PRACTICE
ひとつの世界観を、
いくつもの表現へ。
映像で、空気をつくる。
構図、光、色、編集のリズム。言葉だけでは伝わらない感情やブランドの空気を、画面の中に組み立てます。
映像制作について ↗音で、記憶に残す。
旋律や音色、そして沈黙も表現の一部。映像や物語と響き合う音を考え、体験の輪郭をつくります。
楽曲制作について ↗物語を、体験に変える。
キャラクターや世界観の設計から、デジタルでの見せ方まで。読む、観る、触れるという行為に合わせて表現を整えます。
コンテンツ制作について ↗03 / PROJECT IN PROGRESS
制作中

ORIGINAL WEBTOON
EVARIS
CHORD
声を失った少女と、
伝説の歌姫。
音楽をめぐる、ふたりの物語。
掲載ビジュアルは制作中の素材です。完成版とは異なる場合があります。
04 / HOW WE MAKE
試して、選んで、
人の手で仕上げる。
AIは、アイデアを早く可視化し、複数の可能性を比べるための制作手段です。一方で、どの表現を選ぶか、どこに余白を残すか、物語として何を大切にするか。その判断は、人の意図から始まります。
EVARIS CHORDでも、絵をつくる工程と、文字や効果音、コマの間を整える工程を分けています。一枚の完成度だけでなく、続けて読んだときの感情の流れまで見つめる。この積み重ねを、スタジオのものづくりにつなげていきます。
AI・デジタル開発についてLET’S CREATE
まだ輪郭のないアイデアから。
映像、音楽、コンテンツ制作のご相談、協業について。
実現したいことを、お聞かせください。